データエントリ保守

業種:エントリサービス
A社様
従業員数:約650名

data-entry

プロジェクト名称

エントリシステムのトータルサポート
(早く正確に和文・英文・数字などを入力するシステムのサポート)

導入背景・狙い

 突然のトラブルは、業務の停滞・時間のロス・業務の混乱を発生させ、会社の信用を無くしたり、ビジネスチャンスを逃すことすらあります。
 エントリシステムの安定稼働のため、定期点検をスケジュール化することにより、故障を未然に防ぐと共に突然のトラブルを極力低減させ安定した性能を維持。
 また突発的に発生する障害保守へのスピーディな対応を行い、ダウンタイムを最小限にとどめBCP(業務継続)に寄与する。

導入内容・特徴

 定期的な保守作業と随時の障害保守作業。
 サーバ本体、クライアントPC、テープ装置、プリンタ装置、およびUPS等の周辺機器を 含めたオンサイトサポート。
 出荷検査、キッティング(OS/アプリケーション導入)、および設置・設定作業。
 拠点間通信でのネットワーク周辺機器を含めたインフラ基盤の構築。

導入効果

 システムの安定稼働による業務の可用性(Availability)向上。
 拠点間通信 VPN利用にてセキュリティを確保しつつスピーディーなデータ授受による 利便性の向上。